Grassy LeDio RX122c / グラッシー・レディオ RX122c

2017/07/15 新発売

スマホからの調光コントロールが可能な新LeDio RX122c⚡ シリーズ!

Grassy LeDio RX122c⚡ シリーズでは、別売オプションのUSB通信ユニットと組み合わせることで、
スマホからの調光コントロールが可能です!

  • RX122c⚡ のソケット側面にあるUSBポートへ、別売のUSB通信ユニットを装着してください
  • 予めGoogleプレイ/APPストアからアプリをダウンロードしてスマホへインストールしてください
  • USB通信ユニットは総務省が制定する電波法に基づき技術基準適合証明を受けたBluetooth通信機器です

CREE社製LED素子“XP-E”と弊社オリジナルLEDの採用により、設計に忠実なスペクトルを実現!

Grassy LeDio RX122c⚡シリーズは、基本性能はRX122⚡ のままに、長年培ったLED技術を元に、サンゴの蛍光タンパクや光合成に必要な波長や光量を確保するためのLED素子構成のバランスを見極め、その上で費用対効果を最大限に引き出すためのLED素子ランクの最適化を図ることで実現した、レディオファンのためのお手軽リアルスペクトルLEDです。

また、敢えてUV 400nmを不採用とすることで、LPSのような深場のサンゴにも優しく、日焼けやシミなど魚の体色への影響を抑えた自然なスペクトルを目指しました。

さらに、Cree XLamp XPシリーズはもちろんのこと、Cree XP互換LED素子ともにいずれも高耐性シリコン樹脂製レンズ採用品ですから、長期間の使用によるLEDレンズ部分の変色や焼損の心配もなく、安心してご使用頂けます。

新開発ビームトリマー採用により光を無駄なく前方へ照射!

Grassy LeDio RX122c⚡ シリーズでは、レンズによる屈折ロスを減らし光を無駄なく前方へ集めるため、新開発ビームトリマーを採用いたしました。

これにより、レンズから真横に広がる光漏れが抑えられると同時に、旧レンズで見られた屈折ロスを低減して、すべての光を太く前方へ伝達することに成功

また、RX122同様、ランプを斜めから不意に直視した際の眩しさが大幅に軽減されました。

※光の直視が可能になったという意味ではありませんので、絶対に発光面は直視しないでください。

2012年7月以降生産分のLED照明に義務づけられたPSE規定に適合!

電気用品安全法の改正により、2012年7月からLED照明もPSE規定への適合が義務づけられました
(2012/7以降工場出荷分)

この実施に伴い、Grassy LeDio RX122c⚡ シリーズでは、LED電球規定に該当する電気用品として技術基準適合確認試験をクリアしPSE電球規定へ適合いたしました。
これにより今後も当社製品を安心してご利用いただけます。

Grassy LeDio RX122c⚡ シリーズ / グラッシー・レディオ RX122c⚡ シリーズ

  • Grassy LeDio RX122c⚡ シリーズ各カラー別分光スペクトルグラフはこちら→ 分光スペクトル(PDF)
  • Grassy LeDio シリーズの色味早見表はこちら→ LeDio色味早見表
  • LED素子の明るさには若干のバラつきがあります。